2009年12月13日日曜日

ワラタの花!

 初夏のタスマニアを代表する花、ワラタの鮮やかな赤い色が、常緑の樹木に、彩りを添えて咲いている。
 山の中ばかりで携帯の電波がはいらない。
ロンセストンまでいけばこれは送れるかな!

 携帯投稿

2009年12月11日金曜日

コショウの花!

 はじめて、オーストラリを旅行で訪ずれました。

 タスマニア島で、オーストラリ最古のカトリック教会である セントジョン・カトリック教会と、オーストラリ最古の石橋を見学したあとにみた花が、この コショウ の花です。

 よくみわたしてみると、庭先のようなところのあちらこちらに植られていました。

 携帯投稿です。

2009年12月5日土曜日

柊の花の香りがする。

 夕方コンビニに振込みにいった帰り、遠回りして歩いた。
 ザザンカの花が沢山咲いている前を通った時、甘い、いい香りがした。
 今のは何!?
 確かめようと引き返した。ザザンカなの?花の匂いを確かめた。匂わない。そうだ鳥媒花だったか。

 確か何か匂った。薄暗がりをみまわしたらヒイラギの花が咲いていた。

 ヒイラギの花は冬の季語。

 (写真は翌日改めて撮る)

携帯投稿。

2009年12月3日木曜日

色づいた千両!

 我が家の玄関横で彩りをそえてくれている千両
〓。
 赤い実とオレンジ色にいろづく実があり、赤い色が印象に残るのか、日当たりがよかったのか、実つきがいいように見える。

前に続いて、携帯投稿です〓

ビワの花が咲きだした。

鉢植えのビワの花が、一週間ぼどまえから、咲きだした。

横を通ると、ほのかに甘いかをりがする。

お天気がいいと、アブなどの小さな虫が、訪ずれている。

2008年5月25日日曜日

小さな池の横に植えてあるシモツケの花が、咲いてきた。

 今年は葉が荒らされず、綺麗な状態で花が咲いてきた。
 
 シモツケは下野産(栃木県)のものが栽培されてきたのでこう呼ばれる。

 日当たりの良い山地や原野に生える落葉低木のバラ科シモツケ属。株立ちになる。
 公園や庭に植えられる。

 花色は濃い紅色から白色まで変化が多く夏季は6月ー8月。枝先に直径4-6㎜の小さな花が多数集まって咲く。花弁は5枚。

 花弁より長い雄しべが目立つ。

2008年5月24日土曜日

コガネムシ類の幼虫がどっさりでてきた!

 今日は 日曜日に買ってきた家庭菜園用の苗の植え付け準備をする。
 
去年使った土に腐葉土を足し、連作障害を避けるための改良用の土と古い土とまぜるために土をシートの上の出していたら、鉢からコガネムシの仲間の幼虫(カブトムシの幼虫とそっくりの形、ただしずいぶん大きさが違う)が沢山でてきた

11鉢から50以上の幼虫がいた。そのうち4分の1ぐらいは蛹になっていた。
 
 庭で見つけた生き物は、なるべくそのままにしておきたいのだが、さすがに これは取り除くより仕方がない。

 幼虫の大きさは3㎝ぐらいで 胴の部分が透明感のある薄いクリーム色と、透明感のあるごく薄いクリーム色というか白っぽいものとの2種類がいた。


 幼虫がどの虫になるかとても興味があるが 育ててみなければわからない。


 いまは まだ処分してない幼虫を 成虫になるまで育て、観察しようかと悩んでいる。


 コガネムシの仲間の幼虫は野菜の根を食害する。成虫は葉や茎、花を食害するので家庭菜園には困りものである。

 成虫は灯火に集まる習性があるので、街灯や門灯の近くに置いたの鉢の中に幼虫がいたのだろう。
 (11鉢のうち幼虫のいたのは3-4鉢のみ)